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【note】20代後半の大切な時期をバイオベンチャーで過ごしたら

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【note】20代後半の大切な時期をバイオベンチャーで過ごしたら

 

テスト的な感覚で

noteを始めました。

そして、さっそくコラムを1本執筆したので、宣伝させてください。

価格は150円(ジュースを買う感覚)ですが、この記事の最後にお問い合わせフォームを用意しておくので、興味がある人はそこからメールを飛ばしてください。wordファイルの原稿を後日添付してご返信します。

バイオベンチャーに限らず、ベンチャーやスタートアップに興味がある人も、この内容は勉強になると思います。

百聞は一見に如かずと言いますが、ぼくも実際入社前のイメージと入社後では随分と違いました。

 

ご紹介

noteのページはこちら

 

これは、ぼくが書いたnoteのコラムの冒頭です。

バイオベンチャーで20代の若者が働いてみたらこんなところだった、そしてどんな学びがあったかということが分かるように書きました。文字数は5000字を超えています。

 

コンテンツは以下の通りです。

バイオベンチャーとは

ヒトから見たバイオベンチャー

ベンチャーのいいところ・わるいところ

 いいところ

 ①意思決定が早い

 ②少数精鋭であること

 ③世界の先端技術が身につく

 ④新規事業の立ち上げ経験が得られる

 ⑤問題・課題に対する対応力や解決力が身につく

 ⑥まるで家族のようなアットホームな社風

 わるいところ

 ①休みなく働かされることがある(残業時間、激務)

 ②待遇が悪い

 ③組織の統制が働かずストレスとなる

 ④無理な経営計画を立てる

ベンチャーの待遇

日本のバイオベンチャーでおすすめは

ライセンスビジネスの弱点とバイオベンチャーの末路

バイオでは外国の後塵を拝む日本

以上、とても盛りだくさんでございます。

 

中身が見たい、知りたいという方は、以下のお問い合わせフォームよりメールを飛ばしてください。

無料でこの原稿を添付してお送りします。twitterのDMでも構いません。

 

無料配布中

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